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Kawasakiバイクマガジン2010.5 vol83にカンコネが掲載されました。
p134~135です
オーナーのバイクや宿に対する熱い思いが記されております
是非、チェックして見て下さいね!!
今年初めに決定していたカンコネの今年の
住み込みヘルパーさんが4月2日(金)に合流する事となりました。
予定では8月頃までの勤務となります。
カンコネにお越しの皆様どうぞ宜しくお願い致します。
彼女も皆様との出会いを楽しみにしている事と思います。
下界では梅の花や桜が咲いているそうですが ここ那須高原はまだまだ冬景色です。
今朝もうっすらと雪化粧。
外のベンチで朝ご飯を待つパグ犬まるこもちょっと寒そう。
午前7時には氷点下を脱出したので
雪も早い時間に融けることでしょう。
石垣島で出会ったオオゴマダラのサナギ。
自然の色ってホントにキレイですね
石垣島や竹富島でたくさんの蝶に出会いました。
美しい海や森、動物や昆虫など自然の大切さを強く感じました。
最近の子供番組でも「温暖化」や「地球を守る」などのテーマで制作されているものが多いようです。
地球の将来は自分達で守らねばいけませんね。
先日のアンテナ工事も無事に終了し、昨日カンコネにTVが配達されました。
40型TVでございます・・・
2Fのお部屋はコチラ。
画像の美しさにウットリ
ちょうどお相撲をやってまして・・・お相撲さんの裸の画像がキレイでキレイで
ビックリです!!
TVアンテナをVHF~UHFに取り換えて
カンコネもやっとこさ地上デジタル放送の受信が可能になりました。
難視聴地域に入っていた為なかなか工事が進みませんでしたが
栃木県矢板市の中継局から電波を拾いブーストして何とか問題解決です。
ブースターなしでは全く視聴出来ないほど電波が弱い(レヴェル30位)ので
悪天候の時は画面の乱れは大きくなりそうです。
CS放送も受信可能(今さらですが)になりTVをほとんど見ない我が家も
少しは見る様になるのかな~などと思う今日この頃です。
TVも後日交換予定です。
八重山の美ら海とも今日でお別れ。
帰りがけ、石垣で一番美味しいサーターアンダギーのお店
と言われている「さよこの店」へ行って来ました。
様々な味のサーターアンダギー、美味いです。
その後空港に向かったのですが
空港の様子がいつもと様子が違う???
人が大勢いるのに飛行機が無い。
強風と黄砂が飛んでいるので羽田からも那覇からも
飛行機が来ないとの事!!勿論離島便などは全便欠航です。
慌てて航空券予約の取り直し~っ。
何とか3時間遅れで石垣島脱出成功しました。
途中すさまじく揺れる飛行機に恐怖感を覚えながら
本土に生還致しました。
異文化と大自然に触れる沖縄旅行、次は何時行けるかな~
八重山滞在3日目は「沖縄の自然と文化」をテーマに
息子を様々な場所に連れて行きました。
まずはマングローブが生い茂る林の中、野鳥や蝶に蟹等を観察。
その後古民家で琉球太鼓を体験。結構上手にたたいてます。
続いてお決まりの観光スポット川平湾へGO
グラスボートに乗り海底観察へ。
美しいサンゴ焦には様々な熱帯魚や貝類、海ヘビに海ガメと
海の生物がい~っぱい。
琉球民謡にも触れてもらおうと思ったのですがお姉さん方に興味津々。
石垣島最北端の平久保﨑は美しい海の色を見せてくれ
自然の雄大さと八重山の美しさを実感しました。
八重山2日目は石垣島の離島桟橋から安栄観光の
高速船で竹富島へ渡りました。
天気は上々まさに夏!!暑いです。
竹富島上陸は5回目の私し、初めて水牛車に乗りました。
けん引してくれる水牛はデビューしたての「アカハチ君」
沖縄の原風景の中をゆっくりと進みます。
水牛車観光の後はカイジ浜で星砂採取。
美しい浜にはヤドカリが沢山居ますよ。
ここ数年、竹富島も観光開発が進み
立派なレストランでお料理も食べられるようになったのですね~
節度ある開発で好感を持てます。
一日のんびり遊んで充実の一日でした。
沖縄県八重山諸島を訪れるのは約6年ぶり。
沖縄本島は毎年訪れているのですが、ここ数年
八重山までは足が届きませんでした。
初日は氷点下の那須高原から乗用車と
高速リムジンバスで羽田空港に移動です。
気温27℃南の楽園へ JTAの石垣島直行便でひとっ飛び~
飛行機を降りると穏やかに海風が吹き南国独特の匂いを感じます。
やっぱりいいですね~南国沖縄!!
島は既に夏、花が咲き乱れ野鳥の鳴き声も美しい~っ。
空港からはホテルに直行。
今日から4日間お世話になるホテルは日航八重山。
格安のパックツアーですがなかなか良いホテルです。
夜は居酒屋で大酒飲んで画像を撮り忘れ・・・
明日は竹富島へ行ってまったりのんびり観光です。
なまら宿主46人: なまら蝦夷7号
Out Rider(アウトライダー) Vol.52 2012年 02月号 [雑誌]
とほ宿
自休自足 2012年 01月号 [雑誌] VOL.36
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